横浜港開港記念日の本日、ルブラン美夜子さんはうさの国唯一の港の埠頭に立ち、哀愁の漂ううさになろうとしましたが、影のある哀愁とは程遠い毎日を送っているので、放ちたい色気よりもグラマーだけなヒップが目立ってしまい、大人のうさにはまだまだ遠いようだと言いながらお天気を伝えています