天気図記念日の本日、ルブラン美夜子さんはお天気コーナー担当として改めて天気図を見てみましたが、天気記号が21種類、風力が13段階、雲の量などだけで10種類以上とあり、主要なものだけで40種類、国際基準だと150種類あるそうだと、気象予報士の凄さを言いながらお天気を伝えています